中川剛 赤ちゃん時代の驚きのエピソード「親父が間違えて隣の赤ちゃんを」 礼二「そんなことあったんや」

[ 2024年1月12日 16:44 ]

中川家・中川剛
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 お笑いコンビ「中川家」の中川剛(53)が12日、パーソナリティーを務めるニッポン放送「中川家ザ・ラジオショー」(金曜後1・00)に生出演。赤ちゃんの頃の驚きのエピソードを披露した。

 「剛って嫌いな名前ですわ」としみじみ切り出し、「身体が弱かったから剛にしたっていうね。1900gっていうちっちゃめに生まれたから」と由来を明かした剛。

 さらに「親父が間違えて隣の赤ちゃんを抱っこして、連れて行こうとして。“お父さんこっちです”って言われるっていう」と当時のエピソードを披露。弟の礼二も知らなかったようで、「そんなことあったんや」と驚き。剛は「隣の赤ちゃんをずっと抱っこしてたんやて。で、家に連れて帰ろうとして止められたらしい。そのままいってたら、俺はここにはおらんからな」と語った。

 礼二は「大昔なら取り違えみたいなの、あったかもしれないよね」と苦笑いを浮かべていた。

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